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SSD2018 光る杖の軌跡@TKU

ShakeSpearsDialog @東京経済大学2018年特別編は、思考実験ワークショップ「可能人類学」(「表現と批評」安斎利洋さんご担当)とのコラボレーションです。

杖道の軌跡を見た宇宙人は、「地球人はこうやって敵対しても殺し合わないのだ」という幾何学的メッセージを理解するはず。SSD2018は、宇宙人と対話する言語をめざしました。

SSD ; Shake Spears Dialog series 
シェイク(振る)スピアズ(槍)ダイアログ(対話)は、LEDを仕込んだ光る杖+身体を絵筆に、さまざまな表現、その方法を発想するワークショップと、その作品群です。…more

ワークショップ2日目 宇宙人のみなさま地球人ってこんな感じ

【Theta動画+軌跡処理】

ワークショップ1日目 プレセッション

SSD2018
猫をじゃらすVS.相手を模倣する
攻めるVS.応ずる






可能人類学講座・早稲田2018

 

可能人類学 Rememe

可能人類学は一貫性を求めるこれまでの学とは異なり、整合性のない多世界を目論む構成的学問です。

早稲田2018‥‥more

ゲスト講師:システムアーティスト 安斎利洋

担当教員

2018/07/18
8つのチームに分かれて

 

2018/07/25
MM2教室へ