「カンブリアン・ゲーム」

東経大記念セッション「カンブリアン・ゲーム」

東経大・身体表現ワークショップ(4月~7月 毎週水曜の3限&4限)
メディア制作ワークショップ(通年 毎週木曜の2限)
2017年4月26日導入、5月11日創作の樹、発芽予定

「カンブリアン・ゲーム2017・東経大セッション-アーティスト目線をゲットせよ-」スタートします!(メンバー限定、非公開ですすめます、時々プロセスをアップ予定です)

この授業では、ネット上の協創空間を共有しながら、スマホやデジタルカメラを使って、日常の中から、人、事、モノとの関わりを丁寧に掬いとるような体験を、作品化します。

今年の種絵

operahaus (石塚徹)「蓮の花托のふりをしたトロル」
ニューイヤーカンブリアンゲーム2017の種

 

「カンブリアン・ゲーム」は、ひとりひとりのアイデアがほかの人のアイデアを巻き込みながら変化し、ひとりではとうてい思いつかないような多様なアイデアを生み出していくゲームです。

講師:安斎利洋(システムアーティスト)中村理恵子(アーティスト、杖道研究実践)

1990年代初めから展開しているコラボレーティブなネット・アートの一つ、イメージの連想セッションです。

 

 


コーパス

東大・カンブリアン講義より
https://sites.google.com/site/metaart2010/cambriangame2010-11

「カンブリアンゲーム東経大2015」あっぱれな流れを報告 12人のカンブリアンたちによる
http://rieko.jp/lab/?p=7717

 


導入からテスト投稿

(photo by zhu jialin)

 

 


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