錬士拝受

 

2020年(令和2年)11月24日、錬士審査が行われた。
その結果が、同年11月30日(月)、webに公開された合格者一覧・PDF)

直接の師匠、お世話になっている先生方、先輩方へメールする。

資料:杖道称号段位審査規則」P7より抜粋
(付与基準)第10条 称号は、錬士、教士及び範士とし、第11条に規定する受審資格を有する者であって、次の各号の基準に該当する受審者に与えられる。
1 錬士は、剣理に錬達し、識見優良なる者

(受審資格)第11条 称号を受審しようとする者は、個人会員であって、次の各号の条件を満たさなければならない。
1 錬士 六段受有者で、六段受有後、別に定める年限を経過し、地方代表団体の選考を経て地方代表団体の長から推薦された者錬士は、剣理に錬達し、識見優良なる者

ポータブル拡声器を試す@杖道指導必須アイテム 飛沫予防@コロナ禍 

【#コロナ 禍 #飛沫防止 #ポータブル拡声器】#杖道 のような対面武道は、現在、気合自粛。でもね、ご指導いただくとき、マスクやシールドしてると、先生の声が、めっちゃ聞き取りにくい。#東経大で、芳賀啓さんが地形探索・街歩き講義のときに使ってらした#ポターブル拡声器を思い出して、使ってみようと思います。杖道には、直接指導、#面授がとても大事です~。

みんなマスクde総会

ふりかえって会議全景
ふりかえって会議全景

多摩杖道会の、令和元年(2019年度)総会を開いた。約3か月遅れて、#コロナ禍だもの。みんなめいめいマスクして、三密と飛沫回避、会議はつづく~。
2020年6月24日(水曜日)ベルブ永山・講義室にて 19:30~20:30すぎまで。